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オーナーブログ
アーカイブ : 2018年 2月

こんばんは。オーナーの藤原です。

今日は、真夜中になってしまいました。

帰ってから、何故かとても疲れてしまって一度寝てしまいました。

 

最近は自分の心がどのように感じているか、どうしたいのかというのをより感じるようにしている。

「今日はうどんが食べたいなぁ」と思ったら、うどんを食べる。

「急に眠くなった」と思ったら寝る。

 

仕事はきっちりしますが、プライベートはかなりアバウト。

昔はこうじゃなかった。この仕事をする前は結構神経質で。

 

今は、O型に憧れるA型。

 

肉体労働のこの仕事をしていると、私生活ではいろいろな事に気を配れなくなってしまった。

 

昔は、「〇〇でなくてはならない!」が非常に強かったのですが、「〇〇でなくてはならないってそんなに必要か?」って思い始めた。そのルールはいった誰が決めたんだって。

 

〇〇でなくてはならないというのを考える事より、この仕事を始めた当初眠くて、眠くて「もう〇〇でなくてはならない」は本当にどうでも良くなった。

 

そんな生き方をして早7年近く。

〇〇でなくてはならないは、仕事の中でも手放しつつある。もちろんバランスを取った上でだ。

それは、特に従業員に対して。

 

私の幼少期の話をしよう。

 

私は神奈川県横浜市が実家だ。

何を隠そう浜っ子なのだ。

小さいころから世の中を小ばかにしていた。「世間なんて。何が!って感じ」だった。

 

そして、笑える事にすごく運動神経が鈍くて、逆上がりは出来ないし、跳び箱は飛べないし、ドッジボールをやれば一番の標的だし、自転車も乗れたのが小学校3年生くらいだったし。

走るのも遅くて50メートルを12秒台。

馬飛びをやれば顔から地面に落ちて、顔が血だらけだったり。

本当に笑える。

 

小学校のころは、何よりもこの事がコンプレックスで「私はずっとこのまま何をやってもできない人の代表」なんだと思っていた。

 

しかし、周りの人がすごかった。先生も親も一度も私を否定しなかった。

 

例えば、兄弟との比較や同級生など。

一度も一度も比較が無かった。

 

 

体育以外の成績は中の上くらいで、本当に平凡だった。

良かったのは図工くらい。何かを表現するのは得意だった。

 

親から怒られた事は殆どなかった。記憶に無いだけかもしれないけど。

 

だから今の自分がある。

 

否定や比較がすべてダメとは言えないけど、私は今の世の中比較だらけではないかと思う。

勝つこと、相手より目立つこと。

商売としてはそれは大事だと思うけど、私は今の日本人全般が仕事と私生活の境がつかなくなっているような気がする。

 

私生活に戻っても比較、比較でいつも人目を気にしたり。心が豊かではない。

今はSNSがあるから、他者のSNSを見て自分で自分を比較したり。

 

会社では上司がダメ出しをして、それがきっかけで自信がなくなったりするのではないかと思う。

ダメだしがダメではない。その後のフォローが必要だと思う。なぜ、そのダメ出しがあったのかと。

言ったら言いっぱなしだから厳しい。マスコミやゴシップも同じ。フォローが無い。

 

人間は一人では生きていけない。みんな何処か孤独な部分を持っていると思う。

それでいい。

 

メンタルのフォローをしてくれる人がいない所が悲しい世の中だ。

心を開けない

SNSで何か書かれるのではないかと思ったり、変な妄想が始まる。

 

ありのままの君を受け入れてくれる人がどれだけいるかだ。

 

苦労している人と付き合った方がいい。

人の痛みがわかるからだ。

 

そして、人生は楽しく。

心は温かく。人や動物、植物や物にも優しく。

 

2018.02.27  

今日はあるセミナーで他県に来ています。

 

「自分らしく生きる」。

誰もが、自分らしく生きているかもしれないけど、そうでないという違和感を持ちながら生きている人も

いると思う。

 

私はこの事業をする前は本当に世間知らずで、わがまま奔放に生きてきた。

あまりにも思った事をストレートに言い過ぎる為に、相手を傷つけた事もたくさんあったと思う。

 

事業を始めて、思い通りに行かないことがあまりにも多すぎて、人との関わりで反省すべき所が多かった事に気づく。

 

雇われている頃は多少は我儘が通じる。でも、自分がトップになった瞬間から「ワンマン経営」で「トップダウン」のあまりにもキツイものだと誰もついてこない。

 

私は変わった。

今までの経験で、人間関係で沢山の失敗を繰り返して、「気づくことがすごく多かった」。

 

私の気質は非常に極端で、3年くらい前は、思ったことをストレートに言葉に発していた。

「相手を勝手にこの子は○○だ。この子は、こういう気質の子だ」なんて勝手にジャッジしていた。

 

周りにいる人はとてもキツかったと思う。だらか、殆どの人が辞めていった。

 

とことん打ちのめされて気が付いた事。

それは、「相手は自分が思ったほど、○○では無いかもしれない」という事。

 

初めての事で恐怖を感じていたり、幼少期や最近のトラウマで本当の自分が出せなかったり、あるいは失敗が怖くて成功路線しか出せなくて行動を躊躇していたり、肉体をあまりにも酷使しすぎて、心のスタミナも減っている人もいるかもしれないという事。

 

結果、気が付いた事は「人間はリラックスしている時が一番素晴らしいエネルギーを発揮できる」という事だ。

この画像は、あるヒーリングセミナーで使われた画像。

ハートの中にスヌーピーが寝そべっている。

しかも仰向けで(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

労働勤務時間が短くなってうちもブラック企業から卒業した。

会社側からしたら、形態を大きく変えるという事は非常にリスクが高く、人件費もかかるので儲けにつながらないことも多い。

 

しかし、短い労働勤務時間になった事により、スタッフの気持ちにゆとりができたと思う。

昔はケガや火傷がすごく多かった。笑顔も真の笑顔では無かったような気がする。

何より、みんな楽しそうだ!

 

私も、以前の自分の会社は好きではなかった。自分らしく生きていなかったという事だ。

どこかで、「パン屋はこういうもの」「こうでならなきゃいけない」を作っていた。

心にも体にも限界が来た。何もかもがつまらなくなった。自分の店が自分で嫌いになった。

 

まだまだ私の心は傷ついているところもあるけど、少しづつ、少しづつ「心のスタミナ」を元に戻していこうと思う。

 

「生きるのが楽しい!」「ここで働くのが楽しい!」そして、「仕事の事で人の役に立つのが嬉しい!」「自分の存在が好き!」「相手も好き!」と思えるようなスタッフ作りをして行ける自信があります。

 

 

 

 

2018.02.24  

こんばんは。オーナーの藤原です。

まだ、まだ寒い日が続きます。

今日は午前中の納品が多かったので、夜中に出勤でした。

今日は、スタッフに「まかないパン」を作りました。

海老カツにキャベツ、チーズ、タルタルソースとケチャップ。

それをパンで挟んでホットサンドに。

天然酵母のパンなので、味わいがあって美味しかったです。

 

2月もあともう少しで終わりになります。

4月に改装をして、メインで働いていた正社員がいなくなり、レトワールフリヨンはまたゼロからのスタートになりました。

今までは技術のある者がパンを焼いていたけど、全員がパートの現在。

また、人を一から育てる事が始まりました。

 

以前と同じクオリティーを出そうとしても、技術があるものが辞めてしまえば、パワー不足になるのは当たり前です。

半年くらい厳しかったですね。

 

でも、今はみんなが育ってくれて、そして職場の雰囲気もとっても柔らかくなった。

みんな楽しそうだ。

 

エネルギーを内に注ぐしかなかった。

でも、もうそろそろ、またお客様の為に何かをやってみようと思う。

まずは、ずっとストップしていた「会報誌」の再開。

 

そして、何かのサービスを考えようと思います。

 

内から外へ。

いよいよ始動します!

 

#広島でサンドウィッチ、オードブルならフリヨン宅配ブレッドにお任せ!

2018.02.21  

こんばんは。オーナーの藤原です。

今日もまだまだ寒いです。今日はお店は商品が殆ど売り切れました。

 

今日は、あるスタッフと話をしていて、こんな話が出ました。

「作業が遅くてすいません。足でまといになってないでしょうか?」と。

「そんな事は無いですよ!十分に貢献しているし、結果も出しているじゃないですか!

とっても助かっていますよ!」と。

昨年の4月にお店を改装して、7月からレトワールフリヨンの新ブランド「フリヨン宅配ブレッド」がスタートした。

未だ、スタッフは女性のみ。

 

でも、いいかなと思う。

女性が働きやすい職場作りに変えてきた。

家庭があるパートの女性の方は、家に帰ったら食事の準備や家族の事がある。だから、早く帰りたい。

そして、朝早い出勤の人も今は求人をかけて来ないので、4時出勤を5時に。5時出勤を6時に変えて来た。

今年に入って、早出の人は6時出勤になった。

 

そして、相変わらずの3時閉店。銀行さんみたいに。

 

みんな本当にストレスが殆ど無いんだと思う。

今、お店は、販売、サンド、パン製造、配送の4つのカテゴリーに分けている。

製造の中でも、ミキシング、パン製造、窯など3つの部門に分けられていて、最近では「菓子」部門も設立しようかという話が持ち上がっている。

サンドはサンドウィッチの仕込みや最近ではオードブルの準備などがある。

 

いろいろな部門をかなり簡素化した。

今では、サンド部門が少しややこしくて、慣れない人は少し自信がなくなってしまうかもしれない。

でも、私は全部が急にできなくていいと思う。それぞれの成長速度がある。

 

だから、サンドの部門を立ち上げた。

パンは正直言って生産性も非常に悪く、利益率がある程度の日商が確保出来ないと非常に低い。

職人を育てるのに非常に時間がかかる。そして、挙句の果てに育っていった人間はあっけなく次のステップアップの為に辞めていく。

そんなもんだと思う。自分も職人だからよく分かる。

 

サンドはそういう意味ではトレーニングの期間が非常に短く、当日入った来た子もマニュアルさえしっかりあれば出来る。

総菜を作ったりすることは時々、初心者の方には難しく感じたりすることもあるけど、しっかり売り上げに貢献できる!

 

高いハードルを用意するよりも、誰もが少し頑張れば超えられるハードルを用意してあげて、少しづつ自信をつけさせてあげる事が大事だなと思いました。

 

明日も忙しい!頑張るぞ!

2018.02.19  

今日は朝5時から、さっきまでよく働いた。

働いたと言っても、ずっと立ち通しで製造に入っているのではなく、

デスクワークも結構ある。

仕込みはお昼過ぎくらいまでして、あとは自宅に帰ってデスクワーク。

久しぶりにランチプレートを作った。

 

パンは無いけど。

玄米ご飯と鶏むね肉のハニーマスタードソース。

最近これにはまってます。

2018.02.18  

こんばんは。オーナーの藤原です。

日中は大分暖かくなりました。本当にどこかに行きたい気分になりますね!

 

今日は、うちのかわいいハムちゃんの写真。

先日、節分の日に豆をなんと8個も食べてしまい。

年齢の数を食べると幸せになると言いますが、まだ1歳にもならないこの欲張りなハムは

8個も食べてしまいました。

 

そして、顔が四角くくなる。

まるですみっコぐらしのとんかつのようになりました。

すみっコぐらしはサンリオのキャラクターです。

うちのハムに似ている!

 

そして、すみっコぐらしは少し、現代の日本人をほのぼのと演出している。

トラウマがあって、時々暗くなることもあるね。

それでも、いいんだよという元気がもらえるキャラクターです。

レトワールフリヨンでは、四元豚のとんかつを使っています。とんかつの中のエリートですな。

 

2018.02.17  

今日は、朝、スタッフとこんな話をした。

「無理に前向きに生きるのをやめたんだよね~。」と。

 

おそらく、スタッフからしたら私は常に前向きに見えると思いますが、何にも考えていない。

普通にしているだけだ。

 

「前向き」って言葉、苦しくないですか?

生きていたら、前向きになれない時だってありますよ。きっと。

 

前向きに、生きようとすれば生きようとするほど、苦しくなる時もある。

だから、辛いとき、悲しいとき、せつない時。

私はそのままの感情を味わい尽くすようにしている。

とことん落ちたら上がってくるし。

 

落ちないで上がろうとするから、それが良くないと思う。

 

そこを知れば、何かがつかめる。恐怖とか誰もが体験したくないけれど、体験している最中はつらいけど、

終われば前に進む意欲が1ミリくらいは湧いてくる。

 

それは、人によって格差はあるかも知れないけど、開き直るのが大事かなと思います。

 

2018.02.15  

こんばんは。オーナーの藤原です。

奇跡です。何とブログを10日間以上連続で書き続けています。

パンと本と一体何が関係あるの?って思うかもしれませんが、これは私のあくまで趣味。

仕事をする中で、読書は唯一自分の妄想を掻き立てる材料の一つ。

 

そして、何故か「夜と霧」。

 

この本は、ナチスの時代にアウシュビッツ収容所ではなく、ホロコースト収容所に送り込まれた心理学者の話。

この本を読む時が来るとは、、、未来というものは分からないものです。

何故この本を読んだかというと、あまりにも辛すぎて。(今は大丈夫です!元気です!)

 

辛すぎる時って人それぞれの感じ方があるかもしれませんが、私にとってとても辛い時期に

読んだ本の一つでした。

 

うまく行っている時期。それは、誰にも頼りたいと思う気持ちもわかなく、ただ楽しいだけかもしれません。

しかし、うまく行っていない時期。ひたすら耐えるしかないのです。

 

会社勤めを自分がしている時にも、それなりに辛いことはあったと思います。

大分昔の話になるので、忘れましたが。

 

しかし、自分がトップになった時から、「愚痴ほど無意味なものは無い」という事に気づくのです。

 

愚痴を言っても言っても、何の気休めにもならないし、そんなトップを誰も尊敬してくれないわけで。

 

で、行きついたのがこの本でした。

 

ネットで検索しました。

 

「仕事に行き詰った時に読む本」と。

 

そしたら、何故かこの本が出てきて。

 

いい本でした。本当に。

 

私は横浜の出身で、広島には嫁いで来ています。

結婚して、普通の主婦になり、そして子供ができて普通に歳を重ねるのかと思ったけど、そうは行かなくて、何故かこの事業をする事になる。

 

たまたま書いた事業計画書が受け入れられ、市の助成金を得て開業。

それからが本当の自分の人生のスタートだったと思います。

 

ホロコースト収容所では、極寒の中、ろくに食事も与えられず、布団も薄っぺらいものしかなく、栄養失調としらみ、寒さ、病気で収容所に入っていた人たちが日に日に弱っていき、死んでいく人もたくさんいたそうです。

愛する家族に会える日はいったいいつなのか、ユダヤ人というだけで何故自分が収容所に入らなければならないのか、夢や希望というものを持つことさえ許されないのか。

 

いろいろな思考がその本を読む中で感じられました。

 

経営も同じく、厳しい極寒の時代もあると思います。決していい時代ばかりを体験している人は殆どいないという事です。

 

その時に、いかに自分で立ち上がるか。

自分の心を元気にするのは、結局自分の心でしかなく、人の慰めなどは殆ど無意味で「自らが生きよう」「立ち上がろう」という炎が燃えない限り、アクションには繋がらないと私は思います。

 

この本を読んだから急に元気になるというものではなく、辛い時代を味わい尽くす事も自分の心の大事な経験になるわけで、人の痛みが少しでも分かる人間に少しでも近づけているというわけです。

まだまだ、本はいっぱい読みたい!

 

2018.02.13  

こんばんは。オーナーの藤原です。

 

今日は、朝からまた雪がちらついていました。寒かったです。

 

今日は、お店はお休み。

ですが、オードブルやサンドウィッチの新商品の試作作りをしました。

新しい商品を考えるのには、私は結構な時間を割いている。

 

あーでもない、こーでもない。と一人で妄想をしながら。

 

「こうしたら、お客さんは「わー!」って声を上げてくれるかな。

とか、これは、単純に私が好きとか。

 

でも、作ってみて、「かわいい」と思える作品が一番いい。

自分で作っていてテンションが上がる。

 

今回のオードブルはスタッフからの意見もあり、合作で作り上げた。

残りサンドボックス5~6品は私が考えた。

 

自分らしい作品を作ることが楽しい。

 

人と同じでは面白くない。

自分がお客さんだったら、「こういうのがあったらテンションが上がる!」というのを常に作りたい。

 

 

2018.02.12  

今日は博多の歴女 白駒妃登美 さんのお話を聞く機会があった。

 

歴史って、難しいイメージがあって、日本史も世界史もあまりよく分からない。

小学生の頃は、「歴史なんて勉強する意味はどこにあるのか?」って思っていたくらい、歴史には興味が無く。

今に至る。(小学生の頃は、過去の事を学んでも一体何の意味があるのか?とくらいまで思っていた)

 

白駒さんのお話で印象的だった事。

それは、歴史上の人物が今のように便利さが無い時代に生きて、あらゆるつらい体験をした時に「どのように感じていたか」

 

私も人生半分近く生きてくるとそこそこいろいろな体験をして、思い通りにいかない事、頑張っても頑張っても

成果が出ない事、とても悲しい思い、せつない思い、苦しい思い、絶望感なども体験して来た。

 

人間は傷つけば傷つくほど、感情が豊かになる。

 

小学生のころは、体験といっても、つらい体験なんて大してしてはいない。

先生に怒られたとか、ちょっと友達の態度がそっけなかったら「無視された」とか思ったり、体育の授業で劣等感に陥ったり、

今思い起こすと、大分くだらないことで落ち込み、この世の終わりみたいな事を感じた。

 

しかし、歴史上の人物たちは、戦争で両親を亡くしたり、島流しにあったり、家を焼かれたり、薬が無くて死んでしまったり、

勉強したくても勉強できない環境にあったりと、今その人達の事を考えると、本当に辛いことのレベルがあまりにもすごいという

事だけは言える。

 

その時にどのような態度を取るかによって、私たちの日本という国の子孫たちに影響を与える。

 

日本人はどんなに悪環境に陥っても根底にある利他の心が働き、相手を思いやる心が自然に生まれるという。

悲観的になってたら、今の日本は無い。

 

白駒さんのお話を聞いて、日本の歴史。ただ、年号を覚えるとかそういう世界でなく、偉人たちがどのような「生きざま」を

持って生きてきたのか学んでみたいと思った。

 

心がなんかあったかくなるいい話が聞けた。

明日も頑張ろうと思う勇気をもらえた。

 

 

 

2018.02.11